2008年11月30日

契約更改・8

金子 9000→8100(▼900 ▼10%)
紺田 1600→2100(△500 △31%)
稲田 2100→2100(0)
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2008年11月28日

契約更改・7

星野 680→1000 (△320 △47%)

ライアン・ウィング(米サクラメント)(契約金/年俸 4500)

グリンが退団へ 戦力外、監督に伝える
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2008年11月27日

契約更改・6

武田勝 8500→7600(▼900 ▼11%)
多田野 3000→3800(△800 △27%)
中嶋  3500→3300(▼200 ▼6%)
坂元  1550→2500(△950 △61%)
宮西  1000→2000(△1000 △100%)
飯山  2200→2000(▼200 ▼9%)
小田  1900→2000(△100 △5%)
糸井  930→1800 (△870 △94%)
高口  760→1200 (△440 △58%)
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2008年11月25日

契約更改・5

二岡 21000→11000(▼10000 ▼48%)
林   4000→3500(▼500 ▼12%)

二岡・林・入団記者会見



二岡「意地見せたい」
林が新魔神!!マイケルの穴「埋める」
田中幸雄氏 10年にもハムコーチに
常勝軍団へは環境整備から



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2008年11月24日

メジャーには行きません。夢見てもいません

日本ハム・ダル「メジャー行かない」宣言

 いやあ、やっぱダルは最高だ。

 ENEOSの田澤のメジャー行きを巡って、やれ日本野球の空洞化がどうのと、あれこれ難癖つけて姑息な動きを見せているNPBのオエラ方は、ダルを特別表彰して感謝状でも贈るべきじゃないか。ある意味NPBの最大の功労者ですよ。名実ともに日本最高の投手が(今までもおりにふれ、メジャーには興味ないと言っているのだが、今回改めて)、日本プロ野球に骨を埋めると言い切っているのだ。この影響力は大きいはず。マスコミやダルのお父さんはしきりに外堀を埋めてメジャーに行かせたがっているが、こうまではっきりと、しかもファンの前で断言した限りは、もうメジャー行きはないだろう。もちろんメジャーを目指す選手は目指せばいいし、上原みたいに長年の夢を叶えようという選手は心から応援したい。田澤に続いて有力なアマ選手がNPBを経ずに直接メジャーに行く流れも、もう止めようがないだろう。それはいい悪いの問題ではなく、時代の必然だ。だがそれでも、ファイターズ・ファンとしてはダルの宣言は涙が出るほど嬉しい。もちろんメジャーの強打者をバッタバッタとなぎ倒すダルを見たい気もするが、やはりそれよりは、ファイターズのユニフォームをずっと着ていてほしいと思う、心から。

 まあこの記事を読んだだけでは、これが「生涯ファイターズ」を意味するのかどうかはわからないが、ファイターズのファンの前で宣言したんだから、このさい都合のいいように受け取ってしまおう。日本野球の保守本道の、そのまたど真ん中を行く代表選手が、かっては清原だったとすれば、その意志はダルに受け継がれたと言っていいんじゃないか。いや、冗談抜きで。もう拍手喝采ですよ。カラダのケアに気を遣って、できるだけ長く現役を続けてほしい。問題は、今後高騰するばかりの年俸を、いったいどこまで払いきれるかということ。そこらへんは球団とダルでじっくり話して、うまい対策を考えてくれ〜
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2008年11月21日

契約更改・4

八木 4200→3300(▼900 ▼21%)
吉川 1500→1400(▼100 ▼7%)
山本 1200→960(▼240 ▼20%)
菊地 750→770(△20 △3%)
市川 520→550(△30 △6%)
佐藤 550→590(△40 △7%)
鵜久森 500→580(△80 △16%)
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2008年11月19日

契約更改・3

スウィーニー 4400→7760(△3360 △94%)
陽 1250→1200(▼50 ▼4%)
須永 780→700(▼80 ▼10%)
金森 900→920(△20 △2%)
渡部 520→550(△30 △6%)
江尻 2400→2400(0)
今成 500→590(△90 △18%)
金子洋 1000→880(▼120 ▼12%)
尾崎 640→650(△10 △2%)
村田 900→930(△30 △3%)


榊原諒(関西国際大/ドラフト2位)(年俸1000/契約金7000)

日本ハム、3A左腕ウイング獲得

 日本ハムが新外国人として、アスレチックス傘下3Aサクラメントのライアン・ウイング投手(26)を獲得することが19日、分かった。

 メジャー経験のない左腕だが、今季は3Aで防御率2・33と安定。すでに身分照会を済ませており、水面下で交渉を進めてきた。今季は3Aで中継ぎとして47試合に登板。2勝1敗の防御率2・33と安定した成績を残した。07年はホワイトソックス傘下2Aバーミンガムで35試合登板のうち、先発も17試合ある。中継ぎ、ロング救援もこなせる器用さが魅力だ。

 今月に入って巨人との交換トレードで、中継ぎと抑えで実績のある林を獲得したように、「右の長距離砲」と並んで「左投手」は最大の補強ポイントになっていた。グリンとの交渉も進行中だが、積極的ではなく、他球団への移籍もやむなしの姿勢だ。この日までに基本合意に達し、近日中に正式発表される。
posted by Fighters503 at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | Fighters その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

契約更改・2

中田 1500→1200(▼300 ▼20%)
宮本 1200→1080(▼120 ▼10%)
糸数 1200→900 (▼300 ▼25%)
伊藤 950→900 (▼50 ▼5%)
木下 900→720 (▼180 ▼20%)
今浪 720→720 (0)
植村 500→520 (△20 △4%)
ダース 480→520 (△40 △8%)
大平 480→480 (0)
豊島 450→480  (△30 △7%)
松山 450→450 (0)
浅沼 450→450  (0)
津田 500→440 (▼60 ▼12%)

 まずはファームの中でも入団間もない若手組が続々と更改。でもこのクラスの選手でアップしているのがわずか3人というのは、若手の伸び悩みを象徴しているようで寂しい。特にケガもあってファームでもあまり登板機会がなった糸数は、来年ある程度結果を残さないと首筋が寒くなってくる。なぜかただひとりベテランで更改した伊藤はなおさら。正直、今年クビにならなかっただけ感謝だ。来年は死ぬ気でがんばれ。ファームでの登板もほとんどなく、今年はあまり動向が伝わってこなかった津田だが、このダウン幅の大きさは、それ以外にも原因があったのかな。沖縄秋季キャンプも呼ばれなかったし。来季は元気な姿を見せてもらいたい。



土屋健二(横浜高/ドラフト4位)(年俸500/契約金3500)
中島卓也(福岡工高/5位)(480/2500)
杉谷拳士(帝京高/6位)(450/1000)
谷元圭介(バイタルネット/7位)(500/1000)



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2008年11月14日

正式発表きた

巨人・二岡と林が会見 日本ハムとトレード
二岡「ゼロからスタート」林「前向きに」…巨人、日本ハムがトレード発表
工藤「守備力を見て欲しい」…巨人移籍会見

 ようやく正式発表がきた。サンスポが報じてから正式発表まで長かったので、4人のうち誰かが移籍拒否しているのかと思っていたが、なんとか合意までこぎつけたようだ。

 ふたりともスキャンダル絡みの報道もあり、懲罰トレードとの見方もあるが、こうやってうちの選手になった限りは精一杯応援したい。ケガの具合がよくなれば、まだまだ力は持っている選手であり、期待できると思う。特に林はまだ若いし、全盛期の球威が戻れば、かっての岡島並みの活躍が見られそうだ。二岡は陽や中田が成長するまでのつなぎの意味合いもあると思うが、なんとか意地を見せてほしい。同じような成績で、同じような年齢で移籍してきて大成功した稲葉の例もあるし、本人の弁にもあるように一から鍛え直して、主軸を担ってもらいたいもの。問題はFA持ちなことで、来年成績を残せばあっさりFA移籍しそうで怖い。今回の移籍でFA封印が同意事項に入っていればいいのだが……どうやらメジャー指向はない模様。

 東京の人気球団からの移籍だし、ふたりとも今は都落ちした気分かもしれないが、なんとか来年のキャンプまでには気持ちを切り替えてほしい。住めば都というし、外様でも溶け込みやすいチームカラーのようだから、気分も変わるだろう。讀賣のようなプレッシャーはないだろうし、いろんな意味で自由で気楽な球団だ。できれば家族を呼んで、骨を埋める覚悟できてほしい。年齢的にいうと、二岡が坪井の3つ下、金子誠のひとつ上で、内野手では最年長。自分がリーダーになるつもりで頑張ってほしい。→勘違い。金子の一つ下でした。高校の後輩の稲田や吉川がうまくやってくれるだろう。林は八木、山本と同じ歳で、宮本のひとつ上、坂元のひとつ下。同年代が多いから切磋琢磨すべし。

 マイケル、工藤についてはまた後日書きます。

(後報)
【二岡&林トーク】北海道へは家族と行きます

 いいことだ!→家族といく。腰を据えていい仕事をしてほしい。
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2008年11月11日

人事の秋

 日本シリーズの翌日から早速人事話。トレードとか解雇話はいつでもつらいもの。今回はまだ新聞辞令の域を出ないみたいだが……

マイケルと二岡、2対2の大型トレード合意
日本ハム待望の右打者!二岡は三塁起用へ

 今のところサンスポだけの報道だが、以前マイケル=二岡トレードは他紙でも出たし、ここまで断定的に書いているということは、ほぼ決まりで間違いなさそうだ。たぶんトレード対象の4選手に了解をとった段階で正式発表という段取りじゃないか。(後報:「機関紙」北海道新聞でも報道。どうやら決まりのようです……)

 右の強打者と左の中継ぎ。確かに補強ポイントだ。語れるほど讀賣の試合は見ておらず、ふたりの実力についてはなんとも言えないので、戦力的に見合ったトレードかどうかはわからない。もし実現するなら精一杯頑張ってほしい、としか言えない。だが懸念もある。

1)二岡はFA持ち。上原と同期だから、今季海外FA権を獲得したはず。もちろんトレードに合意するなら今年FA宣言することはないだろうが、来季以降はわからない。つまり岡島と同じパターンで、首尾良く活躍したとしても、いきなりFAで流出、という可能性もある。そのリスクも含めての獲得だろうが、実松や古城程度ならまだしも、不動の守護神と俊足巧打好手の働き盛りを放出してまで獲得した選手が1年でオサラバじゃ、たまらない。

2)二岡の守備位置はサードかショート。三塁を任せる方針という報道だが、中田はどうするつもりなのか。もしショートに回すとしても、陽はどうするのか。来季は一軍定着してほしい若手の成長にフタをするような補強はどうなのか。1)のFA権の件も考えあわせると、中田が不動のスタメンに定着するまでのつなぎのつもりなのかもしれないが、その代償が大きすぎないか?

3)林の手術からの回復具合はどうなのか。昨季後半からほとんどお休みで、今季終盤にちょっと出てきたぐらい。岡島と同じパターンなら期待できそうだが……。

 そしてマイケルと工藤の放出。工藤に関しては、同じような選手がチーム内にだぶついていることもあり、これはこれで致し方ないかな、という気はする。去年村田がドラフト指名されたとき、私はこのブログで、同じタイプの工藤を放出して左の中継ぎでもとるつもりなんじゃないかと書いたが、1年たって本当に実現してしまった。村田に一軍戦力としてのメドがたったということだろう。昨年交流戦で広島市民球場にたまたま見に行ったとき、ちょうど二軍からあがったばかりだった工藤がいきなり左中間オーバーの三塁打を打ったことを鮮烈に覚えている。大好きな選手だっただけに残念だが、実現するなら、乞われての移籍だ。讀賣の巨大戦力の中でレギュラーをとるのは大変だろうが、がんばってほしい。

 問題はマイケル放出だ。人情的に、あのガッツポーズが見られなくなるのは残念だが、戦力的にも流出は超痛手。久が不安定であれだけ中継ぎ以降に苦労した中、マイケルだけはほぼ通年で安定した働きをしていただけに、不動の守護神を本当に放出しちゃって大丈夫なのか? マイケルはドラフト指名とはいえ契約形態は外人並み扱いで、来季の年俸大幅アップ要求に応えきれない(年俸に見合った活躍を期待できない)ため放出は既定路線だったというが、二岡だってかなりの高額年俸のはず。

 これははっきり言ってギャンブルトレードだ。万が一マイケルの穴を埋められず来季抑えが固定できなければ、ここ3年、盤石の投手陣と守りで勝っていたウチにとっては致命的で、多少の打線強化では補いきれず、来季は優勝どころかBクラス転落だってありうる。はてさて……

交渉決裂!グリンのハム退団決定的 

 23日のエントリーで、グリンは切って若手先発を育てたほうがいいと書いた。だから退団自体は仕方ないと思うが、いきなり年俸半額提示って、ひどすぎないか? たぶんセギも同じような経緯で退団に追い込まれたんだよな。なんだかなあ……

 うちの選手にはみな愛着があるし、FAならともかく移籍で乞われて出ていく選手は変わらず応援したい。もちろん他球団からの移籍でも、一度うちの選手になれば誰だろうと全力で応援する。いずれにしろ誰にとっても最良の結果になることを祈りたいものだ。

地獄の外野戦争?ひちょりレギュラー白紙

沖縄・名護キャンプを視察中の山田GMが「稀哲はレギュラーじゃない。確定しているのは稲葉と賢介(田中)ぐらい。1から競争だよ」と話した。


 これは当然でしょう。今年は死球骨折の影響で不振だったのは考慮されるべきだが、それにしても一番打者の自覚に欠けていると言われても仕方ないような雑なバッティングが目についたのも事実。守りのこと、そして右打ちの外野がいないことを考えれば森本の存在が超重要であることに間違いないが、超積極的な性格は本来一番打者向きではない。新庄と同様、6番あたりを好きに打たせるのが一番向いている気がする。
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2008年11月09日

埼玉西武ライオンズおめでとう

 いや、実に見事な、堂々たる日本一だった。前半あれだけ打ちまくったGGとブラゼルが抜け、おまけに細川も故障離脱、中島もケガ。案の定、レギュラーシーズン中の破壊的な打力と圧倒的な強さは影を潜めたけど、さすが王者西武の伝統のDNAと言いたい、見事な試合運びだった。短期決戦の特性を熟知し、思い切りがよくメリハリの効いた起用法(ダメな先発は早々に見切って、これという選手とは徹底的に心中する、など)で流れを向こうに渡さなかった渡辺監督、そしてそれに応えた若い選手たちは素晴らしい。今日の8回表の攻撃はその象徴だった。

 死球で出た片岡が、栗山の初球で何の躊躇もなく盗塁。そして次のタマで犠打を決め3塁へ、そして中島の初球内野ゴロで、まるでスクイズのような大胆な走塁で本塁を陥れ、あっという間にノーヒットで同点。この間、わずか3球の速攻だった。そして動揺した越智から2四球を選び、ベテラン平尾が渋く決める。まるでファイターズ野球のお株を奪うような、相手のほんのちょっとしたスキにつけ込み点をもぎとる野球は見事の一言だった。バカみたいにホームランを打ちまくるだけでなく、のるかそるかの大舞台でこんないやらしい野球ができるんだから、そりゃ強いわ。

 讀賣としたら、同点にされたあと中村を敬遠気味に歩かせたのは仕方ないとしても、次の野田に四球を与えた時点で豊田にスイッチすべきだったと思うが、このへんの思い切りで西武とは差が出た形だ。マジメな話、うちの指揮官様も、ナベQ采配には見習うところ大だと思う。さすが常勝西武のエース。勝ち方をわかっている。

 GGやブラゼルを欠いたレギュラーシーズン終盤の西武の戦い方はかなり危なっかしいものだったが、その中で苦しみながら勝ち抜いていったことで、生え抜きの若い選手たちが自信をつけ、日々の戦いの中で強くなっていったということだろう。岸の神がかった投球には脱帽だった。来年はさらに手強くなりそうな予感がする。

 一方の讀賣。やはりよそから出来上がった選手を強奪して作り上げたつぎはぎのチームでは、真の強さなど生まれはしない。またぞろこれで大補強に走るんだろうけど、いい加減気づかないものかね。

 ともあれレギュラーシーズン中あれだけ強かった西武に負けてもらうわけにはいかないと思い応援した今年の日本シリーズだったが、やはりこの場にうちがいないことはたまらなく悔しい。元々弱いんだから3位になれただけで上等、なんて言い方をする人がいるが、現実に2連覇していたディフェンディング・チャンピオンだったのだ。これを悔しく思わないようなら、そいつにはチームを応援する資格がない、とあえて暴言を吐いておこう。今年はあらゆる面で西武の方が強かったことは認めざるをえないが、来年はこうはいかない!
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2008年11月06日

契約更改・1

建山  4800→7500 (△2700 156%)

 この人の活躍がなかったら、たぶんAクラスも無理だったろう。去年ほとんどお休みだったぶん、今年は故障もなく1年通して安定したピッチングだった。年齢的にそろそろ無理が利かなくなってくるころなので、オフはカラダのケアを万全にして、1億円プレイヤーを目指してほしいもの。

稲葉 24000→30000(△6000 125%)2年契約

 金額はメディアによって違うが、一応高いほうで。
 この人も加齢との戦いになるトシだが、少なくとも今年のプレイは年齢をまったく感じさせないものだった。ケガさえなければ2000本安打は十分可能だろう。来年のWBCに選出されるかどうかはわからないが、できればお休みしてじっくりコンディションを整えて来季に備えてもらいたい。
 ただチームの将来像としては本当はそろそろポスト稲葉を考えなきゃいけない。果たして糸井が来年その域にどれだけ迫れるか。

posted by Fighters503 at 21:58| Comment(0) | TrackBack(3) | Fighters その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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